開運暦最新情報

数魂で分かるあなたが陥りがちな運気を妨げる感情とは?(後編)

数魂で分かるあなたが陥りがちな運気を妨げる感情とは?

占いに来る方の「悩み事の3原則」というものがあります。

一つ目が「迷い」。人は迷っている。迷っている人の迷いを取り除くには、その人が持っている才能を教えてあげる。なぜ迷っているのか、自信がないから。自信を与えると迷いはなくなります。

二つ目が「不安」。先が見えない不安。これはその人の運勢。今、こういう季節だから、その時にその人に適切な具体的なやるべきことを伝えて備えてもらう。先のために十分に準備をすることで不安はなくなります。

三つ目が「不満」なんです。不満というのは現状、今に満足していない。その人がどうしたいのか。不満を聞くということ。今はどうしているんですか?

◉今の状態を聞いています。どういう風に思われているのか。

 

それも大事なんです。なぜなら毒を吐かないと死んでしまいますから。まずは毒をどんどん吐かせる。そして最後にこう言ってください。

「なるほど。あなたは○○したいんですね」

この人は元々不満の入口があって、正義感や正しくしたいという想いで上手くいかないから人に当たったり、環境や物に対して不満を言うんです。○○したいという正義が必ずある。

◉では不満を聞いている私もその中から正義を探すということですね。

 

そうです。この人はどうしたかったんだろう?という正義を見つけ出すんです。その時に、必要な能力を持ってますよ?こうしてみてはどうですか?と言ってみてサポートします。チェンジではダメなんです。

不平不満を言う人は「こうしたい」事を自分以外の誰かにやらせようとして上手くいかなかった時、本当は自分がすべき事を誰かにチェンジさせようとする時に不平不満が出るんです。反対に自分でやろうとしている人は不平不満は自分にしか入れないんです。だから自分を責めるか人を責めるかなんです。

この不平不満を抱えた時、また不安を抱えた時、迷っている時は感情を持つんです。これが数魂(かずたま)によってどういった感情を抱えがちか、ということが分かるんです。

例えば、一魂、二魂の人

自分が望むことが叶わなかったら怒りに変わります。怒った人に「怒るな」と言えば言うほど怒りますよね。だから引き算はダメなんです。

◉あぁなるほど。

 

引き算はダメなんで足し算するんです。どんな足し算か。思うようにいかなかったか、が原因なんです。ではなぜ思うようにいかなかったの?実はこの一魂、二魂に大事なのは「守備」なんです。つまり準備、課題に取り組むこと。課題に取り組むということは「習得」なんです。自分がやりたいことには何が必要なのか、そして目標と計画をしっかり立てる。ということをやってないから思うようにいかない。それが怒りに変わる。だから守備をちゃんとすると怒りがなくなって上手くいくんです。

一魂、二魂の人は本来「仁」思いやりの人なのです。

このように数魂さえ分かれば、どういう感情に陥りやすいか、また妨げる感情は何なのか、これは皆さんにお送りしている簡易版の鑑定結果にある秘密の暗号に書かれています。

是非、読み解いてみてください。数魂を知りたい人はどうしたらいいですか?

下のリンクよりLINE@に登録後、性別・生年月日・生まれた時間を送信してください。鑑定後、数魂・密霊・守護神・守護獣・運気予報をお伝えします。

【あなたの数魂教えます】

 

守護神占い館オープンしました!

日本オラクリティ協会の守護神鑑定師が活躍するオンライン占い館がオープンしました!

経験豊富な鑑定師が占います。今なら密霊鑑定書プレゼント中!是非一度お試しください!