【神戸支部長 愛花様 感想】


【神戸支部長 愛花 ちづる】
昨日は素晴らしい場をありがとうございました。

8月に大阪で初めて講話を聞いて、
神戸にも支部を作りたいという
思いだけで、10/10に初めて
神戸講話開催が実現しました。

そして昨日のコンベンションへ
参加する事になります。

神戸の支部長という自覚がイマイチない私ですが、支部長挨拶するなんて〜とドキドキでした。

清らかな皆様のスピーチはとても
インパクトがあり、愛があり、情熱があり皆様の深い想いが伝わってきました。

参加した皆さんが、一つになるという事を体験しました。

まさに八百万の神々が昨日のコンベンションという形で現実化した状態だと思います。

色んな神様がいて素晴らしいなぁと思いました。

確かにインパクトあるパフォーマンスされた方のスピーチは印象に残りますが、ただ参加したいという想いだけで、地方から参加された方も昨日コンベンションという素敵な一片を担ってると思います。

東京支部の方々のチームワークによって素晴らしい時間を作っていただき、感謝です。

自分の事に目を向けると、小坂先生と出会ってから、神戸支部がオープンしてと、貴重な体験を次から次へとさせていただいてます。

周りの方からは、「愛花さんは、
今まででは、ふわっと可愛い感じだったけど、最近は何か違う。

可愛いさの中にキリッとした物がある」とか、「8月頃の私と比べると明らかに成長してる」とか、言っていただく事が増えてきてます。

自分でも色んな体験を通して少しずつ成長してるのかなあと思っております。

来年は大阪でコンベンションという事で、関西の皆様が参加しやすくなるので、沢山の方に参加してもらって、八百万の神々を目の前で体感してほしいです。

コンベンションに関わった全ての皆様に感謝申し上げます。

ありがとうございました。

愛花千鶴