【東京代表スピーチ 平沼様】

何もなかったところに
それは、まぎれもなく生まれた!

1年前は、全く想像もしていなかった⁈

なんでもないことが
実は、とんでもないことに繋がったり⁈

その下準備は、5年くらい前から始まったらしい⁈

一つ一つ積み上げて
ないものは、一から作り出し
今、こうして、形になりつつある

神道の心を伝える
古事記を通しての講話を
全国を小坂さんが周り
述べ6,000人の方々が訪れてくれました。

そして、全国各地に支部ができ
出会ったこともない
知らない者同士だった方々が
同じ志を持つ、仲間となり、
同志として繋がっている

そんな仲間が、全国から集まり
東京で、第1回目のコンベンションが行われた

誰もどうなるか?予想もできないまま
みんなが集まり繋がる場を作ろうと
準備をし、当日を迎え
あっという間の3時間半の本番でした⁈

どうなるかわからないけど、
まずは、やってみよう!

そんな始まりでした。

私は、その中で、日本と言うテーマで
建築、家と言うものを通して
呼吸の大切さを、スピーチさせていただきました。

表に立つ人
それを裏で支える人

それぞれに役割があり
それも場面によっては変化していく

適材適所
必要なところで、その力は
その瞬間に輝く

輝ける場所があり
輝かせてくれる人たちがいて
初めて、輝くことができる

必要としてくれる場所があるから
必要としてくれる人がいるから
その力が発揮できる

場面場面で、その主となるリーダーは
変化してもいい‼︎

得意な人が得意なことをする
だからこそ、その場は和んでいく

それが、日本らしい
本来のものごとの進め方な氣がします!

そんな志を持った方々が
全国から100人ほど集まりました。

様々な方が、様々なところから

まだまだ広がり、繋がって行きます!
そんな環境を作っていくことが
今をつくり、未来へ繋がっていく

なんでもない、
例えば、呼吸を意識する
それだけでも、大切なものが何か?
感じるきっかけになります。

人は、誰かと繋がりながら
その繋がりの中で、存在を感じられる

さぁ、今日もまた
晴れ渡る青空の下、1日が始まります。

時に、深呼吸して
今日も、励みましょう!

昨日、共に時間を過ごせた方々
本当にありがとうございます。

そして、また、これからもよろしくお願い致します!

君の常識をうちやぶれ!

だって、ここにあるんだもん‼︎

では、行ってきます!