【13歳の少年が日本への想いを語る感動の動画】

日本人として生まれたことに誇りも持てず、寧ろダサくてカッコ悪い国だと蔑んでいた少年が、ある事をきっかけに、人に思いやる心と、感謝を届ける道徳心が必要である事を気づく。

それから、猛烈に日本のことを学び、このままではいけないと、立ち上がり道徳の時間に古事記の授業をやって貰おうも校長先生に直談判する。

人前で話すことも、誰かに自分の想いを伝えることも苦手だった少年だったが、その想いは止められず、校長先生に直談判したのである。

いつの間にか、彼には志が芽生えていたのである。

交渉は失敗。

しかし、彼は落ち込むことなく、自分に足りないプレゼン力を鍛えないといけないと、反省していた。

彼は苦手な事を克服して、さらなる高みを見ている。

なぜ、彼は諦めなかったのか?

彼は最後にこうくくる。

自分のことだけ考える社会ではなく、互いが足りないところを認め合い和合する、そんなシラス国にしたいと締めた。

多くの大人に見てもらいたい。

こんな想いを持てる少年がいる事を。

そして、誰でもその想いを持てる事を。

その想いを実現出来る場がある事を。

子ども古事記プロジェクトでは、チャイルド認定制度を設けております。

講師の先生方がサポートして、講師になるまでボランティアで関わる。

そんな制度です。

18歳未満は全ての講話・講座が無料です。

興味がある方は遠慮なく連絡ください。